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Posted by jin
09, 2013
ザイの日


『つくしは僕がもらう』




『時間が必要なんだ』





ムチムチ好きv 姐さんといる仔。嫌いじゃなかったなぁ




『もっと字を大きく書け』(見えなすぎ笑)





テロンとした長袖が妙に似合う。寝ている深深を見つめる偉易





メーガンと一緒にいる仔は肩の力が抜けてて良い。





笑顔。やっぱり癒される^^




年くったけど変わらなすぎ(爆笑)





我が家は都合により昨日がカレーの日
「なんでシャバシャバカレー? あぁ仔だからね」と失敗もこの日は納得する子供ら(笑)
このかなりの浸透力は 子供が私の手を離れるまで続くだろうv



生日快楽!周渝民







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23:16:07    comment:3    trackback:0   []
Posted by jin
11, 2012
いずれ来ること


いや~~こんなことで連続更新なんてしたくなかった。
じゃするなよって?うんそーだね(苦笑)


動力さん全盛の頃

必死で情報追ってさ~仔の夜のネット見回りに夜な夜なつきあってた時がありました。

奴は迷サイトを鬼ごっこするように駆け回り、サイトパンクを引き起こして面白がってたね。

今思えば子供っぽい遊びですな(笑)

でもそれが楽しくて仔に近づけて一緒に遊んでる感覚にのめり込んだもんです。



いつかは終わると思ってた。

いつか日本が手を引く時が来るとは分かってたよ。


こんなに早い段階で来るとは思わなかったけど。

誕生日直後とは・・・。(逆撫でかい?苦笑)




台湾 中華圏の日本進出の難しさと韓国の浸透率

それはやっぱり国民性が大きいとワタシは思う。





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22:06:00    comment:1    trackback:0   []
Posted by jin
10, 2012
だったよね(笑)





設計士?(笑)

行き詰って森から何かを得ようと旅に出るってお話しみたいだね~

い・意外といいんじゃない?(笑)




久々におぉ?wと感じた仔君。


そう

そうなんだよねぇv たんじょうびおめでとうサブイチだね~~
もうワタシらと似た年代になってきてるね~オジサンだね~~ー^^



さて。
1月からココを開くこともしませんでした。





 more...

22:00:01    comment:1    trackback:0   []
Posted by jin
23, 2012
やっぱコレだろ






アジア圏でかなり話題になってるatsushiの我願意。

お上手!
発音キレイ!
映像もまーキレイ!
チーリンも美し!
お見事!







・・・・・ほら。うずうずしてきたw







はいココ



周りの音が激しくてちゃんと聞き取れない
何が映ってんだか(笑)
母国語なのに発音イマイチでゴメンナサイね(笑)

だけどコレだろぉ!

この声の伸び。
奴独特の艶感

はぅ懐かしい(涙)7年前かぁ。





そーそー。ワタシが必ずオペラグラスで確認するところ!

どこだと思うぅ??


なんちゃーない。ジャケの袖丈です(恥)

ジャケの長さも確認するよぉオシリの出具合とか?(笑)
パンツにベルトしてなかったりすると「ほぉぉクラシカルなボタン付いてんなぁぁ」とか?w
仔って日本での仕事の時は特になんだろうけど袖丈を急遽的に直してることが殆ど。
手首んとこにボタンが4つくらいついてそうなジャケでも2つしかついてない。
つまり内側にアイロンして折り返し、仮縫いしてることが多いのだ。
2つボタンってまず無いから折り返したらボタン付け替えようよぉぉといつも思っちゃう(笑)
よくジャケごと丁寧に腕まくりしてることも多いよね?
あれって暑いからもあるけど袖長いんだろな~直すのめんどくさいんだろな~とか想像しちゃうw

今回のファンミは確か3つのボタン有り!そしてボタンが無いボタンホールひとつ!
多分2㎝くらい折り込んでボタン1コ取ったんだろうね~(笑)
袖つめても着丈があんくらい・・・。なかなか既製の服って難しいのねん。



いや~~ごめんねw予想外につまらない場所で(笑)



23:28:54    comment:2    trackback:0   []
Posted by jin
20, 2012
ついつい確認する場所は。
ウチのマルガリータ(息子)は既に丸刈りではなく。
細くて小さくて『母さん母さん♪』連呼するカワイイ奴だったんだが。

既にワタシの背を越し見下ろしてワタシを呼ぶ。連呼してくんない(笑)

そんなマルガリータは受験生♪ 来週推薦入試!

私立併願をせずに都立1校だけ受験しやす

のんびり構えてるけどどうなるんだかね(ヒトゴト笑)



ファンミ夜の部で(確かそうだと・・)クイズを当てて残った人の中に小さい小さい女の子がいた。

その子。列の最後に並んでてね?背が小さいから後ろから見てるワタシらには全く見えないくらいなんだけど。

物怖じせずちゃーんと一人で順番待ちして並んでたわけだよね(笑)


その子がステージに上がって歩いてきた時の仔の顔っ!!!

さも愛おしげに目で女の子を追いながら
口は笑いをかみ殺したように口角を上げつつ腰を下ろす仔(笑)
決して歯を出して笑顔じゃなくて何か聞こうと企んでるような顔v

そんな仔を目の前に淡々と冷静に 無表情ぉぉにしゃんと立ってる女の子(笑)



『ボクが誰だか分る?』マイクを女の子にむける仔


びく。
 

『ん?誰かしら?』 聞き取れなかった司会のお姉さんが再度聞く。


びく。


ヴィックでもビックでもなく「びく。」(爆笑)

そうはっきりと緊張しつつも無表情に発するその答えに仔は目を細めて嬉しくてしょうがないけど
照れくさそうに笑い、会場もほっこり笑顔♪


そんで。その子が無言で小さい手に握り締めてる何かを仔に差し出す。

それは小さいポチ袋みたいので。


『ん?あらお年玉くれるの?』 と司会のお姉さんw

『んなわけないじゃーんwなんでボク(仔)がもらうんだよぉぉ(爆笑)』 会場と仔がほぼ同時にツッコむ。

当然お年玉ではなく中身は仔へのお手紙(はぁと)


仔は持っていたマイクを椅子に置き、小さい袋の中を覗く。

どんなことが書いてあるのかなぁ と会場みんなが見守る。


『う――んと・・・。なんて書いてあるのかな??』 と仔は大真面目な顔で周さんに見せる。

『・・・なんて書いてあるのでしょうか。』 と周さんは司会のお姉さんへ。

『・・。なんて書いてくださったのかしら・・?』 とお姉さんは会場へ。


それは(笑)


色つきのマジックのようなペンで書かれた いや描かれた?絵のような文字のような(判読不明)w


『なんて書いてくれたの?』

『・・・びくにあえてうれしいです。○△※』(ここウルオボエ)

割と長く手紙の内容を説明する小さい彼女w
紙は手の平に収まるくらいの小さいものなんだけど^^

『あらぁぁそんなにたくさんここに書いてあるのね?素敵ねぇぇぇ♪』とツッコみいれるお姉さんの隣りで


『好。謝謝』と

仔は女の子をよりも恥ずかしそうにその判読不明のラブレターをものすごく嬉しそうに見ている。


そんな仔を見ながら乙女やのぉぉwと目を細める会場の迷(笑)

ヴァネや孝天なら抱き上げてギュゥゥゥゥって愛情表現したろうに。
旭兄ならギュゥゥゥしてチゥゥゥして目じり下げて女の子を離さなかったろうに(爆)

嬉しさや愛しさをフル表現出来ず照れて目を伏せちゃう周渝民30しゃいw

次のコーナーが始まってるのに彼女からもらった手紙をダイジダイジに丁寧にポチ袋に納める仔。


うむ。愛しいぞヴァカ(痛) と目頭熱くなるワタクシでしたん。




ウチのマルガリータも仔のことをじゃいじゃいじゃいじゃい言ってたなぁぁ

今思うとなんだかとっても砂っぽいわ(爆)。



あ。ついつい確認しちゃう場所書くの忘れた(笑)

まっ 後日にw
15:00:01    comment:3    trackback:0   []
Posted by jin
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