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Posted by jin
23, 2012
やっぱコレだろ






アジア圏でかなり話題になってるatsushiの我願意。

お上手!
発音キレイ!
映像もまーキレイ!
チーリンも美し!
お見事!







・・・・・ほら。うずうずしてきたw







はいココ



周りの音が激しくてちゃんと聞き取れない
何が映ってんだか(笑)
母国語なのに発音イマイチでゴメンナサイね(笑)

だけどコレだろぉ!

この声の伸び。
奴独特の艶感

はぅ懐かしい(涙)7年前かぁ。





そーそー。ワタシが必ずオペラグラスで確認するところ!

どこだと思うぅ??


なんちゃーない。ジャケの袖丈です(恥)

ジャケの長さも確認するよぉオシリの出具合とか?(笑)
パンツにベルトしてなかったりすると「ほぉぉクラシカルなボタン付いてんなぁぁ」とか?w
仔って日本での仕事の時は特になんだろうけど袖丈を急遽的に直してることが殆ど。
手首んとこにボタンが4つくらいついてそうなジャケでも2つしかついてない。
つまり内側にアイロンして折り返し、仮縫いしてることが多いのだ。
2つボタンってまず無いから折り返したらボタン付け替えようよぉぉといつも思っちゃう(笑)
よくジャケごと丁寧に腕まくりしてることも多いよね?
あれって暑いからもあるけど袖長いんだろな~直すのめんどくさいんだろな~とか想像しちゃうw

今回のファンミは確か3つのボタン有り!そしてボタンが無いボタンホールひとつ!
多分2㎝くらい折り込んでボタン1コ取ったんだろうね~(笑)
袖つめても着丈があんくらい・・・。なかなか既製の服って難しいのねん。



いや~~ごめんねw予想外につまらない場所で(笑)



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23:28:54    comment:2    trackback:0   []
Posted by jin
20, 2012
ついつい確認する場所は。
ウチのマルガリータ(息子)は既に丸刈りではなく。
細くて小さくて『母さん母さん♪』連呼するカワイイ奴だったんだが。

既にワタシの背を越し見下ろしてワタシを呼ぶ。連呼してくんない(笑)

そんなマルガリータは受験生♪ 来週推薦入試!

私立併願をせずに都立1校だけ受験しやす

のんびり構えてるけどどうなるんだかね(ヒトゴト笑)



ファンミ夜の部で(確かそうだと・・)クイズを当てて残った人の中に小さい小さい女の子がいた。

その子。列の最後に並んでてね?背が小さいから後ろから見てるワタシらには全く見えないくらいなんだけど。

物怖じせずちゃーんと一人で順番待ちして並んでたわけだよね(笑)


その子がステージに上がって歩いてきた時の仔の顔っ!!!

さも愛おしげに目で女の子を追いながら
口は笑いをかみ殺したように口角を上げつつ腰を下ろす仔(笑)
決して歯を出して笑顔じゃなくて何か聞こうと企んでるような顔v

そんな仔を目の前に淡々と冷静に 無表情ぉぉにしゃんと立ってる女の子(笑)



『ボクが誰だか分る?』マイクを女の子にむける仔


びく。
 

『ん?誰かしら?』 聞き取れなかった司会のお姉さんが再度聞く。


びく。


ヴィックでもビックでもなく「びく。」(爆笑)

そうはっきりと緊張しつつも無表情に発するその答えに仔は目を細めて嬉しくてしょうがないけど
照れくさそうに笑い、会場もほっこり笑顔♪


そんで。その子が無言で小さい手に握り締めてる何かを仔に差し出す。

それは小さいポチ袋みたいので。


『ん?あらお年玉くれるの?』 と司会のお姉さんw

『んなわけないじゃーんwなんでボク(仔)がもらうんだよぉぉ(爆笑)』 会場と仔がほぼ同時にツッコむ。

当然お年玉ではなく中身は仔へのお手紙(はぁと)


仔は持っていたマイクを椅子に置き、小さい袋の中を覗く。

どんなことが書いてあるのかなぁ と会場みんなが見守る。


『う――んと・・・。なんて書いてあるのかな??』 と仔は大真面目な顔で周さんに見せる。

『・・・なんて書いてあるのでしょうか。』 と周さんは司会のお姉さんへ。

『・・。なんて書いてくださったのかしら・・?』 とお姉さんは会場へ。


それは(笑)


色つきのマジックのようなペンで書かれた いや描かれた?絵のような文字のような(判読不明)w


『なんて書いてくれたの?』

『・・・びくにあえてうれしいです。○△※』(ここウルオボエ)

割と長く手紙の内容を説明する小さい彼女w
紙は手の平に収まるくらいの小さいものなんだけど^^

『あらぁぁそんなにたくさんここに書いてあるのね?素敵ねぇぇぇ♪』とツッコみいれるお姉さんの隣りで


『好。謝謝』と

仔は女の子をよりも恥ずかしそうにその判読不明のラブレターをものすごく嬉しそうに見ている。


そんな仔を見ながら乙女やのぉぉwと目を細める会場の迷(笑)

ヴァネや孝天なら抱き上げてギュゥゥゥゥって愛情表現したろうに。
旭兄ならギュゥゥゥしてチゥゥゥして目じり下げて女の子を離さなかったろうに(爆)

嬉しさや愛しさをフル表現出来ず照れて目を伏せちゃう周渝民30しゃいw

次のコーナーが始まってるのに彼女からもらった手紙をダイジダイジに丁寧にポチ袋に納める仔。


うむ。愛しいぞヴァカ(痛) と目頭熱くなるワタクシでしたん。




ウチのマルガリータも仔のことをじゃいじゃいじゃいじゃい言ってたなぁぁ

今思うとなんだかとっても砂っぽいわ(爆)。



あ。ついつい確認しちゃう場所書くの忘れた(笑)

まっ 後日にw
15:00:01    comment:3    trackback:0   []
Posted by jin
10, 2012
仔ならでわ。

渋谷公会堂。

12時前からグッズ販売に並んだワタクシ。

販売が始まり列が動き出す。

売り場が近くなり、そこに書いてあった文字に愕然とする


手書きで「チケットあります。」


余ってるんなら、ここに足を運んでる人の中にチケット取れなかった人は誰もいないはず。

ぎりぎりまでチケット売ってたんだもん。そこに手書きで書いても無駄じゃん?

チケット取れなかったど~~しよ~~って会場来る人は1人もいない。

かといって「お?ファンミ?どれ入ってみるか?」と一般人が正月からチケ買うか?

でも書かずにはいられない程の余り具合なの???(汗)


「ちょっと見た?そんなに入りが悪いわけ?」
「や~~マジか。2階席のみならず1階席もガラガラだったらどーしよ(汗)」
「そんなに仔迷離れちゃった?」
「いやこの三が日にやるからじゃん?仔迷は基本主婦だから家族行事から逃れられないよ」
「仔も分かってるだろうけどね~」
「あーだからチケット代金高いのかな」
「どうする??や~~~心配だわ~~~」
「仔は当然もう来てるよね?無事かな。体調どうだろ」
「あ。元気みたいだよ?髪は短いみたいだけどヒゲないし!」
「お~~~そりゃ良かったっ」
「にこやかに空港歩いたらしいから精神面でも安定してんじゃないかな」
「そうなのっ???それは凄いねwんじゃ機嫌よい仔に逢えんのかな??」


そんな会話を久々に顔を揃えた仔友と冗談じゃなくしつつ昼食をした。

これから好きな芸能人に会って楽しい時間を過ごすというファン同士がする会話だろうか(爆)

でもこれが仔イベの際にする恒例の会話だ(真面目)



会場に入り 席につく。


浅草演芸場

なんか見たことのあるステージだ。

そうだ!小学生ん時に親と行った浅草演芸場の舞台にそっくりだ!(爆笑)

これで司会が吉本芸人で「ど~も~~~~(拍手)」と両ソデから出てきたら演芸場そのものだ。


不安に思いつつ まわりをキョロキョロ・・。

「友達いないかな~~」じゃない。「席埋まるかな~~」だ(笑)

「意外と入ってるよ~~良かったじゃんw」
「ほんとだね~~2階にも一応(笑)入ってるじゃん!クローズで風船で穴埋めしてないし」


1階席でそんなにステージから離れていないくせにオペラグラスをそれぞれ持参している。

なぜかって??

そりゃ~~奴の顔色を見るためだ(笑)


会場アナウンスがあり、オペラグラスの首から下げ、ワタシは持参した黄色Tを着て一層汗をかくv


モニターに一万年愛してるの映像が流れる。

司会が現れて「ヴィックさ~ん♪」と呼ばれるわけでもなく
すんなりと「え?」とタイミング逃したカンジ(笑)で仔が登場!! 

「え??なに?ルパン??爆」と思ったがすかさずオペラグラスで仔確認!!!!


ウシ!!!顔色いいぞ!吹き出物もいつもの場所にできてない!

あ~~惜しいっもうちょっと前髪いただきたかったっ!

だから言ってるじゃん!ジャケの裾はもう少し長くだよぉぉぉ!
他のサイズはあわせてきてるけど、そこは長くしようよ~~足長くみせようよ~~~!


と。



迷友と実況しながらファンミは進む。


キャ~~~~!とか。ほとんど聞こえなかった(笑)

多分ほとんどの迷が仔のかっこよさにきゃ~~ん♪となる前に健康面等確認したんだとワタシは思う(爆)





あ。最後までいけるか不安だが続くw
00:41:47    comment:6    trackback:0   [日々]
Posted by jin
09, 2012
ユメ の如し

Amyの「ジェントルマン」を一気に読んだ


彼女が書く物語全体を覆うような湿度がスゲー好き。

フランス映画みたいなペッタリとした香水系の湿度ではなく
体臭と湿り気が合わさり独特の極上な空気感が文章から匂う気がする。



漱太郎という非の打ち所のない、誰もが羨む男「ジェントルマン」のクラスメイト夢生は、
彼のある出来事 犯罪を目撃し、盲目的に絶対的な愛情に侵されていくんだけど。

漱太郎は眉目秀麗。
美貌と優しさを兼ね備えた青年 と本の帯にはある。


ファンミ終えたばかりのワタシは「なんだよーぅ仔か?コノヤロ(笑)」と手に取り読んだんだけど。

読み進めるうちに仔と重なったのは漱太郎に絶愛で囚われの身になるユメ(夢生)だった。

仔は眉目秀麗だが万人ウケはしないだろう(毒?笑)

普通にしててもどこか異質な雰囲気があると思う。

それが表に出ないよう ひっそりと物陰に隠れてるイメージがワタシにはある。

そして密かに自分の思いには頑固であり 周りの目など気にならない(いや分からないのか?)



誰もが羨むジェントルマンの裏の顔を全て知る男「ユメ」

ユメは親、家族に愛された記憶がない
漱太郎からも決して愛されてはいなかったと思う
ウリで生計を立ててたりもしてた。

だけどユメはこの物語の中で一番幸せな男だと思う。

結末はユメの私情で思うように遂げた。

周りがどう思おうとしたいようにしたんだもん。


羨ましいほど幸せだ。



山田詠美著「ジェントルマン」

BL系と言われてるが ユメはゲイじゃなくて ただ漱太郎が好きなだけと思う。

ま。面白い本です。試しに読んでみては??





おおっと!!


ファンミ行ってきたよぉぉ♪

nobulingちゃん連絡もらったのに返信しないでゴメンよぉぉ!!

kumiさん レポ遅くて申し訳ないっ


レポ。あんま上がってないよね??

なんだか理由は理解できる。


 more...

00:16:47    comment:2    trackback:0   []
Posted by jin
02, 2012
幸せな年になりますように。
rading vic

謹賀新年

昨年は放置ばかりでご迷惑お掛けしました

そして

いろいろたくさんのことがありました

今年は
日本中 世界中のみんなが

幸せな日々が過ごせるよう

笑顔が過ごせるよう

心から祈っています


 乗り込めVIC WAVE画像は是非ポチってご覧下さい♪






さ。 明日です(爆笑)

じぇーんじぇん仔が既に東京にいるっつー感がございませんがw
だめだね~年末年始の家族仕事に追われちゃって何の用意もしてないという・・・。

それでもテンションあげて応援しないとねっ
だって来たくても来れない迷だっているもん。
参戦できることをありがたく感じないといけないよね?そーだそーだ。
テキトーな気持ちで参戦するのはそんな迷たちに申し訳ないわ。


精一杯 声張り上げて 仔のこと応援してくっから。


そだ。舞台挨拶!

これはね~~~見事に外れたのね?(笑)
つーかさ。一般でコンビニから買おうとしたんだけどさ。一般には出回らなかったらしいじゃん?
最初の先行予約分で終了だったのかい??んま~~仔ってば人気あるよね~~~~(笑)

wenちゃんも話してたが、一般とかで予約する前に仔迷枠が欲しかった!
先にファンクラブ会員のみで先行やって欲しかった!
ぴあ一般なんてさ~舞台挨拶チケ取り専門の人が取っちゃってオクに出まくってたみたいじゃん?
そういう商売にされる前に迷に優先枠欲しかったじょぉぉ。

次回の天生公開の際は是非そうして頂きたいっすな。


ってことで舞台挨拶はだめだったけど
明日の2公演は参加です!
1日でも仔と過ごせる幸せを十二分に味わってくるよん。


レポ。 な・なんとか頑張るから(笑)


23:29:44    comment:1    trackback:0   [日々]
Posted by jin
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